カテゴリー別アーカイブ: 未分類

結婚記念日のプリザーブドフラワープレゼント

来年で結婚30年を迎える主婦です。
私の夫は、結婚記念日や私の誕生日などによくお花を贈ってくれます。
プレゼントにお花を選ぶ理由は、職場に出入りの花屋さんがいること、
予算を言えば、予算以上のサービスで豪華な花束やフラワーアレンジメントをしてくれるからという、
とても、ロマンチックとはかけ離れた理由です。
それでも、ちゃんと記念日を覚えていてくれて、お花を贈ってくれるのは嬉しいことです。
もちろん、高価なプレゼントも嬉しいですが、せっかく買ってくれたのに気に入らない場合もありますので、買ってくれるなら一緒に買いにいくほうが現実的です。
その点、お花のプレゼントなら、サプライズでもらっても、気に入らないはずがありません。
綺麗なお花は心を豊かにしてくれますし、家の中も華やかになります。
一輪挿し程度の花は自分で買って飾ったりしますが、なかなか花束やプリザーブドフラワーを自分で買うことはありませんので、夫のプレゼントをいつも楽しみにしています。

プリザーブドフラワーでサプライズプレゼント

あなたの誕生花は何ですか?その花ことばを知っていますか?
私の誕生花は蓮です。

先日、離れた場所に住む友人から、サプライズで素敵なプレゼントが届きました。
友人とは、私が1年前退職して以来、会っていなかったので、送られてきた小包の依頼主を見た時には、少し驚きました。
小包の中身は、小さな白い箱でした。開けてみると、思わず「わぁっ…」と言葉が漏れました。
中に入っていたのは、蓮でデザインされたプリザーブドフラワーでした。
これまた、私の大好きな色であるピンクと白の2色をメインカラーとしたアレンジで、とても綺麗に、繊細に描かれた蓮に感動しました。
添えられた手紙には、こうありました。
「誕生日おめでとう!あのあと私も退職して、関西に戻ってネイルサロンを始めたよ。
蓮、誕生花だよね。花言葉は“雄弁”だって!暑いけど身体に気をつけてね~」
実は、恥ずかしいことに、私はそれまで自分の誕生花を知りませんでした。
手紙を読んで、初めて自分の誕生花とその花言葉を知ったのです。
“雄弁”とは、あまりにもかけ離れた内弁慶で、口下手な私ですが、蓮の花は大好きでしたので、自分の誕生花が蓮と聞いて、とても嬉しかったです。
ネイルチップは、使うのがあまりにももったいなく感じたので、リビングに飾っています。自分の結婚式で、いつか使えるといいなぁ、と思いながら日々眺めています。

事前に予約ができるプリザーブドフラワーはプレゼントにも最適

私はお祝いがあると必ずプリザーブドフラワーのお花を送っています。
誕生日、イベント、出産、結婚など。
というのも、プレゼントなどを送りたかったりもするのですが好みが違ったり、なかにはもらっても困るものなどもある方もいるのでいつもお花を送っています。
最近だと、仕事関係の知り合いの方の誕生日パーティーにお誘いを受けていたのですが、仕事が忙しい時期だったのでお花を送らせていただきました。
そしたら、お礼の電話をいただいてプレゼントして良かったという気持ちになりました。

プリザーブドフラワーのプレゼントで一番ありがたいのは事前に予約ができることと、予算内で自由に選べるというところ。
そして、毎回お花だとしてもすべてお花が違うので飽きられないところです。
実は、自分のセンスにも自信がないのでプロの方たちが花束などをつくってくれると私の想像よりも素晴らしいアレンジメントになっていたりするのでそこも恰好がつく理由です。
お花は本当にいいと思います。

これからも、プリザーブドフラワーお世話になると思います。

プリザーブドフラワーは長い間楽しめる贈り物

目上の方や、両親、お友達など花を贈る事がある時があります。
どんなお花が好みなのか、切り花なのか鉢植えなのか、色々悩みます。

私が花を贈る時に気をつけていることは、切り花でしたら彩り、花のバランスなどもらった時の印象が一番残るので、「見た目」にこだわります。贈る時は、送迎会やおめでたい事があった時など手渡しできるものというイメージがあります。

次に鉢植えですが、あらかじめどんな花が好きなのかリサーチしておくのも良い方法です。
同じ花を贈るより、違う花や色が違うだけでも、もらった時の印象が違いますね。

お花好きの方でしたら、さりげなく花壇などを見てみると好みがわかります。

鉢植えですと、花が咲いた後の事も考えて買います。
一年で枯れてしまうお花もありますが、プリザーブドフラワーは長い間鑑賞する事ができるのでとても贈りやすいです。

贈る時は、母の日や誕生日など記念日的な意味合いの場合が多いです。
メッセージカードと一緒に渡したりすると気持ちを込める事ができますね。

結婚の贈り物にもプリザーブドフラワーは一役

私は高校を卒業してから、大手の印刷関連の会社の本社の営業会計事務という仕事につきました。
そこでの仕事は凄く時間に追われ、残業も多くその部署だけがいつもぴりぴりしているような有様でした。私はその仕事をしながら家の夕飯の用意もしていました。親が離婚して父しかいなかったからです。ででも残業で遅くなることに父はいい顔をしませんでした。
私は半年でその会社を辞めようと思いましたが、運よく仕事を教えてくれていた男性が仙台支店に転勤になり、自分のペースで仕事ができるようになったんです。
それから7年その会社に勤務しました。
その会社では結婚でやめていく同期が続きました。私も焦って友人に知人を紹介してもらって、付き合い結婚したのが現在の旦那です。結婚して3ヶ月ほどたって私の誕生日がありました。
プリザーブドフラワーが贈られてきたのです。それは贈り主が旦那だったのでびっくりしました。
決して安くはないプリザーブドフラワーでしたのでとても嬉しかったのを覚えています。

インテリアとしても際立つプリザーブドフラワーの注文の仕方

花の贈り物は、胡蝶蘭みたいな発想に捉われると、窮屈ですが実はけっこう気軽なものです。
文字通り花があってよいもの、そもそも「プレゼント」として非日常である、目立つ点が花のいいところです。

またミニ鉢に植えられているサボテンなんかもいいですね。
植物への関心が低い人には、このようなインテリア性の高い物を送るといいかもしれません。

このように贈る理由、相手の立場を花屋であれこれ考えるのは、けっこう楽しいものです。
また他の贈り物にはない特徴として「プリザーブドフラワー」があります。
実際の作業は花屋さんがしてくれますので、インターネットで注文するだけです。

ちなみに、私の選び方のコツは「軽く自分を出すこと」です。
相手の好み100%では印象に残りづらいですね。
目上の男性に贈る場合などは、女性からとして少しかわいげなものを入れておくと、もらった方も新鮮です。
相手の家族を考慮するのもよいですね。

また、たまには、自分用アレンジを作ってもらうのも、楽しい感じ、花とともに生きる生活は、なかなかいいものです。

贈る花の選び方は慎重に、プリザーブドフラワーの選び方

もともと植物は大好きで、よく自分でも花を買い部屋で一輪差しなどに飾ったりするほうです。
ナチュラルなカラーのものが好きでその日の気分でいろいろな花を飾るのですが、
一度ビックリする贈り物が・・・

その方は50代の銀座や六本木などのクラブにもよく行くような人でした。
友人の紹介で知り合い時々食事に誘っていただいていたのですが、
ある日待ち合わせ場所へ行くと、なんとも奇妙な花束を持っていました!

それはきっと一昔前に銀座のお姉さんたちに贈って喜ばれたであろう“七色のバラ”
青や黄色、に金粉までちらしてあるではないですか。

あまりにビックリし、言葉がでなかったのですが
その方は嬉しそうに、そして自慢気にその花束を私に。

持って歩くのもはずかしく、何よりこんな風にされてしまったバラがかわいそうで
その後の食事も呆然としたまま終わりました。

その日の私の無理した笑顔で伝わったのか、その後は一度もその花束をいただくことはなかったです。

贈り物は、贈るその人を想い選ぶものですが、
自分本位の贈り物は時に人を不快にさせてしまうものなのですね。

長持ちするプリザーブドフラワーがお気に入り

私は人にいろいろとプレゼントするのが、とっても好きなのですが、最近は何かちょっとした小物と一緒にプリザーブドフラワーをプレゼントすることが多いです。

その子の雰囲気に合ったような花を選ぶようにしています。
元気な雰囲気の子には黄色が鮮やかなひまわりや、大人の女性には薔薇をあげたりといったかんじです。

プリザーブドフラワーをよく送るようになったのは、実は近所にお気に入りの花屋さんができたことがきっかけでした。
そこの花屋さんは、生の花を箱の中にキレイに並べて飾るという独特なスタイルなんです。
箱をあけると小さなお花畑のようなかんじに、ぎっしりと花が敷き詰められているんです。

これをはじめてウィンドウで見たときはかなり感動しました!なんて個性的なんだろう!って。。

それから、テレビでも特集されていたプリザーブドフラワーの事を知りました。
綺麗なままで鑑賞することができるプリザーブドフラワーはとても気に入っています。

花のプレゼントって、一週間ぐらいで枯れるし、後々枯れていくのが悲しいですよね。

プリザーブドフラワーってなかなか自分で購入することがないので、特別感もあっていいです。

プリザーブドフラワーギフトのカタログ注文

先日、同じ職場の同僚である女性社員がめでたく結婚しました。
同僚の私たちは合同で、ささやかながらお祝いの品を贈ることに。いろいろと検討した結果、「プリザーブドフラワーのお花」に決定。
でも花束などにして手渡しても持ち帰るのが大変ではないか、と心配な点も。
こんな時にもってこいなのが、インターネット通販で販売している「プリザーブドフラワーのお花注文」です。

これはよくある贈答品カタログと同じシステムで、気に入った花をハガキやメールで贈られた側から発注してもらい、後日届けてもらうことが可能です。
これなら新婚の二人で一緒に好きなものを選べるし、新居で新鮮な状態でお花を受け取ってもらえます。

また、このカタログの中には花束やブーケ、ブリザードフラワーだけでなく、長く楽しめる観葉植物もあります。
新居のイメージにふさわしい植物を選んでもらう事で、新婚生活に文字通り花を添えることができるのではないかと考えました。
こんな理由から選んだお花カタログのプレゼント、新婚の彼女にはとても喜んでもらう事ができました。

プリザーブドフラワーのミニブーケがオススメ

私は、友達の家に行くときやちょっとしたお礼に、何がいいか思い浮かばないときは、たいていプリザーブドフラワーのミニブーケを予めインターネットで注文しておいて持っていきます。

理由は、自分だったらいつ誰にもらってもうれしいからです。自分では買わないけれど、プリザーブドフラワーを観ていると、あまりの可愛さに思わず足を止めて眺めてしまいます。

「だれか私にプレゼントしてくれないかな」なんて思ったりします。
プリザーブドフラワーはちょっと価格が高いですが、ミニブーケならなんとか価格も高くありませんし、もらっても重くはならないと思います。

花がある生活って素敵ですよね。花が部屋に飾ってあるだけで、生活を彩り豊かにしてくれるというか、明るくしてくれる気がします。
切り花だと、そんなに長くは咲かないかもしれないのである意味贅沢ですが、生活を楽しくしてくれるアイテム、と思えば高い出費だとは思いません。逆に、植木鉢に入った花をプレゼントするというのは、相手を選びますよね。花を育てるのが好きなひとでないと負担になってしまうかもしれません。

実際、私がプレゼントしたことのある友人たちには好評です。相手が男性だったりすると「食べられるものの方がいい」なんていわれてしまいそうですが、女性だったら小さくてきれいなプリザーブドフラワーのミニブーケは喜ばれると思いますよ。